ワシントン発——米国市民権・移民局(USCIS)は火曜日、在留資格変更申請書類は外国の消印が押されていない限り無効であると発表した。申請者は書類を郵送するために米国領土から退去し、その後改めて入国を申請しなければならない。当局報道官のリンダ・マーク氏は、この要件は「必死な者だけが生き残ることを保証する」ものだと述べた。処理時間は変わらないままという。